まとばの特徴

総合的リハビリ

健康管理体制

ご利用について


平成28年12月1日:名称変更のお知らせ

「聖和会ケアグループ」は医療・高齢者介護事業及びその他の分野においても多角的な事業を展開しています。 更なる成長を目指し12月1日付で名称を「福弘会グループ」と改めました。 より一層前進をしていきたいと思いますので、 ご指導ご鞭撻のほど賜りたくお願い申し上げます。


【新法人名】     医療法人 福弘会(イリョウホウジン フクコウカイ)
【新グループ名】   福弘会グループ (フクコウカイグループ)



平成28年3月4日:リハビリ強化型デイサービスセンター
在宅強化型
リハビリ強化型デイサービスセンター
井尻リハビリステーション

広いスペースに最新リハビリ機器を充実させた、
フィットネスジムのようなデイサービスセンター!
他とは違い、専任の理学療法士を複数配置しており、
リハビリ計画に基づいた訓練を行っています!
十分に運動した後は、オシャレなカフェでお茶して休憩!
『とにかく明るい、ひたすら元気』がモットーのスタッフと一緒にこころも体も笑顔になりましょう!
井尻リハビリステーション




在宅強化型

平成27年4月より在宅強化型施設になります。

2015.4.1

在宅強化型老健とは以下の要件等を満たす在宅復帰・在宅支援機能が高い老健施設のことです。
トレーニングやリハビリテーション、日常生活の向上まで快適にサポートします!
・在宅復帰率が50%を超えていること
・ベッドの回転率が10%以上であること
・要介護度4または要介護5の利用者が35%以上であること


 「在宅復帰を支援する施設」「在宅生活の継続を支援する施設」という介護老人保健施設本来の使命・役割を果たすために、リハビリスタッフや職員体制の充実・強化を図り、医師・看護師・理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護福祉士、管理栄養士、ケアマネジャー、支援相談員など多職種が密に連携してケア・健康管理を行っております。
 また、ご家族の介護負担軽減のための新たな提案をはじめ、住宅改修や退所後の地域の介護サービスの調整などを行い、ご入所の方が安心してご自宅に帰っていただけるよう努めてまいりました。
その結果、「在宅強化型老健施設」として認定されました。

平成27年1月より最新のトレーニング機器を導入します。

2014.12.26

空気圧を利用した最新技術の反重力トレッドミルAlterが日本上陸!。
トレーニングやリハビリテーション、日常生活の向上まで快適にサポートします!




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現在お知らせはございません。

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